夕暮れのしおぽん

フルート修理勉強しながら、絵を描いたり曲作ったり写真撮ったり。だらだら。

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あるじは  

志乃ノーマル「今日あるじがスマホを見てガッツポーズをしてたのデ何かと思ったのデスが」

志乃怒り「スマホ用のギャルゲーリストが増えたことに喜んでるらしいそうデ」

志乃怒り「あるじもオタクなのでしょうカ」

『興味深いトピックだ。だが俺はオタクではない。』

志乃怒り「なぜ口調が違うのデスか」

『おたく(オタク、ヲタク)とは、1970年代[1]に日本で誕生したサブカルチャーのファンの総称。独特の行動様式、文化を持つとされる。元来はアニメ・SFのファンに限定した呼称であり[要出典]、一部で使われていただけだったが、バブル景気期に一般的に知られはじめた。その頃は「お宅族」、「オタッキー」、「オタッカー」と呼ばれた。明確な定義があるわけではなく、現在はより広い領域のファンを包括しており、その実態は一様ではない。

何某かの分野に熱中・没頭している人物を指して、その分野を接頭詞として「○○おたく」と呼ぶ・自称する場合がある(後述)。Wikipedia参照。

志乃怒り「リンクの使用は控えめにデスあるじ」

『つまり・・・好きなのとファンであるということは違うのだ。また人のことをキモオタとかいう輩もいるがオタクは萌え系とは限らないから使い方を間違えてるのだ』

志乃怒り「どの道にしろいばることでは・・」

『奥が深いのだ、志乃よ。』

category: 日常

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